顔痩せダイエットのタイプ別の痩せ方とは?

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顔痩せダイエットのタイプ別の痩せ方とは?



体のラインは細く見えるのに、なぜかだけ太ってる・・・(汗)。
そういう人って意外と多いんです。

顔は第一印象を左右する重要なポイントですから、顔が太っていると全体の印象も太って見えてしまいそうですよね。

顔だけ太るのには、いくつかの原因があります。
ですが顔は比較的、たくさんの引き締め方法がありますから大丈夫ですよ♪

まずは、自分がどのタイプに当てはまるのか、探してみてください。


<Ⅰ:むくみタイプ>

朝起きて、まぶたとフェイスラインが膨張しやすい

<Ⅱ:顔面の筋肉不足タイプ>

顔の筋肉が衰え、重力に負けて二重アゴになっている

<Ⅲ:若さゆえの丸みタイプ>

若い女性に多い、丸みを帯びハリがある「顔がパンパン」に見られる

<Ⅳ:骨格ゆがみタイプ>

全身の姿勢が悪く、顔のパーツに左右差がある

<Ⅴ:固太りタイプ>

筋肉が固まり、エラや奥歯の辺りが太って見える


・・・どのタイプに当てはまりましたか?
では、タイプ別に合った顔痩せ方法をご紹介しましょう。


「Ⅱ:筋肉不足」さんや「Ⅴ:固太り」さんの方は・・・・・

顔の筋肉を意識的に鍛えて、その筋肉をほぐしてあげるようにしましょう。
それでは、顔の筋肉を動かすフェイササイズをご紹介します。


1.アゴを無理のない範囲で上方向に突き出します

2.「あー」と5秒間大きく口を開け、一度表情を戻し「いー」の口で5秒間キープ

3.同様に、「う」・「え」・「お」を大きな表情で行いましょう


「Ⅰ:むくみ」さん「Ⅳ:骨格ゆがみ」さんの方は・・・・・

顔に溜まった老廃物や水分を流すことが大事です。
自然には流れないので、リンパマッサージで逃がしてあげましょう。

では、どんなリンパマッサージをすれば良いのでしょうか?


1.鎖骨の上、耳の上、こめかみを押し回してほぐす

2.親指と人差し指でアゴをはさんで、上から下へフェイスラインに沿って軽く圧をかけてリンパを流す

3.目・頬・口それぞれの場所を内から外へ流し、老廃物を外へ出していきます


顔の筋肉を意識的にほぐしてあげれば、小顔効果だけでなく表情も豊かになっていきます
ですが、フェイササイズやリンパマッサージなど、わざわざ面倒だと思う方もいっらしゃいますよね。

そんな時は、少しだけ日常の中で意識してみてください。
頬に空気を溜めて、大きく膨らませるだけでも顔面体操になります。

寝るときの顔の向きを変えるだけで、全身の姿勢や顔のゆがみも減っていきますよ♪
かばんを持つ手が同じだと、顔もゆがんでくるそうです。

このような小さなことを意識するだけで、スッキリ小顔に近づくので参考にしてみて下さいね。

 
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